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沿革

昭和51年4月1日 昭和50年に社会福祉法人新川ヴィーラ(後の新川老人福祉会)を設立した林照夫が、新川圏初の特別養護老人ホーム「新川ヴィーラ」を開設する。
昭和59年6月 新川老人福祉会10周年記念事業として老人病院を建設する構想が浮上する。
昭和59年8月29日 魚津病院設立準備会開催。
昭和59年9月11日 魚津病院設立役員会を開催。清河七良、林照夫、松井徳兵衛ら7人の役員が集まり、医療サービスのほか介護、福祉サービスを加えた「真の老人医療」の実現を目指し七徳会が発足する。
昭和60年2月14日 魚津病院運営方針決定。老人医療をはじめ医療一般に対する市民の信頼を得ること、そのための知識と技術の向上を図り、人に尽くす愛の心を持って献身する事を掲げる。
昭和60年5月1日 魚津病院開院
昭和61年12月26日 七徳会が医療法人(理事長、松井徳兵衛)となる。
昭和63年4月1日 七徳会が全国で8番目、富山県では最初となる魚津老人保健施設を開設する。
平成元年7月15日 宮本文雄が七徳会理事長に就任する。
平成3年6月3日 魚津老人保健施設でデイケアを開始する。
平成4年10月7日 宮本文雄理事長退任、扇谷利二が新理事長となる
平成6年4月1日 介護力強化病院に指定される。
平成6年6月30日 魚津病院山側病棟の増築工事(第3期工事)完了、老健と病院を分離する。
平成7年10月 23日 新川老人福祉会20周年・魚津病院10周年記念式典を新川文化ホールで開催、「21世紀の医療・保健・福祉と魚津」をテーマにシンポジウムを行う。
平成8年4月1日 魚津病院3階も療養型病床群として稼動。
平成11年7月17日 上中島小学校のボランティアが魚津老人保健施設を訪問。毎年恒例行事となる。
平成12年1月11日 七徳会が開設した魚津老健ふれあい支援事業所が指定居宅サービス事業者に指定される。
平成12年4月1日 魚津老人保健施設が介護老人保健施設として承認される。
平成14年6月20日 魚津病院で訪問リハビリテーションを開始する。
平成17年6月30日 魚津病院、魚津老人保健施設大規模修繕と増設工事完成。
施設から県道への直結道路の設置。
平成18年4月1日 法人家族会の発足。
平成20年2月13日 EPAインドネシア人看護師候補者受け入れ。
平成20年4月1日 資格を基礎とする給与体系へ変更。
平成21年8月17日 高齢者向け賃貸住宅 「ぬくもりハウス」 開設。
平成21年 地球温暖化対策省エネ改善工事実施
平成22年 ぬくもり訪問介護事業所開設
平成23年 片貝診療所開設
太陽熱給湯設備導入
平成25年 サービス付き高齢者住宅「ぬくもりハウス2号館」、有料老人ホーム「ぬくもりハウス3号館」開設
吉島デイサービス開設
太陽光発電設備導入(魚津病院)
EPAインドネシア人看護師候補者アイさん 国家試験合格
友道地内に社員寮「すまいるハウス友道」を建設       
平成26年  太陽光発電設備導入(ぬくもりハウス2号館)
平成27年  魚津病院内に歯科を開設、同時に訪問歯科を開始
平成28年  地域貢献活動の一環として出前講座を開始
平成29年  EPAインドネシア介護福祉士候補者ヘンドリーさんが国家試験合格
修学資金貸与・就職時奨学金返済手当支給制度を開始
平成30年  EPAインドネシア介護福祉士候補者デニさん、看護師候補者
エヴタワンさんが国家試験合格
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